米政府はワクチン未接種者を密かに追跡している

米政府はワクチン未接種者を密かに追跡している

「ザ・エクスポーズ紙」は2月16日、アメリカ政府が国立保健統計センター(NCHS)が考案したこれまで知られていなかった監視プログラムを通じて、ワクチンパスポートの普及を目的に、新型コロナワクチンの予防接種を受けていない人や部分的にしか接種を受けていない人をひそかに追跡していることを報じました。2022年4月1日から、アメリカ政府は、診療所や病院の医師が患者に予防接種の状況を尋ね、ICD-10と呼ばれるコードを電子カルテに追加するという方式を、患者に知らせず、或いは同意しない状況下で実施しています。 この方法は、現在、全米のほとんどの診療所や病院で採用されています。2021年と2022年には、ファイブアイズ同盟とヨーロッパ26カ国だけで2000万人が死亡し、実験的な新型コロナワクチンの予防接種で200万人が死亡したと言われています。 そして、パンデミックピーク期でワクチンが子どもたちに投与されていなかった時期と比較した子どもの過剰死亡数は16倍という驚くべき数字に増加したのです。今日、新型コロナワクチンのこのような悲惨な結果を前にして、なぜ当局はまだワクチン未接種の人々を追跡しているのでしょうか? その答えは記事の中で述べられていますが、それはワクチンパスポートを発行するためなのです。 もっと正確に言えば、人々にワクチンを接種させるためです。新型コロナワクチン未接種者の追跡は、医療専制を実現する計画の一環として、ワクチンパスポートとデジタルIDの前段階なのです。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm41818023