ロッカズ・カフェでのアンとジョーの会話。そこにアービング登場。彼はカメラマン。ジョーとアービングで話し合いが成立。せりふの記述に一工夫してあり、この映画を見るとみるだけで言っている事がわかる。今までの、日本語だけの字幕、英語だけの字幕を観ても英語の理解には何もつながっていなかったであろう。これをみると大きな進歩が感じられるだろうローマの休日 目次 https://englishbeyondnatives.blogspot.com/2023/02/blog-post.html
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