苫米地英人博士のTPP解説動画集 https://www.nicovideo.jp/watch/sm29230742?panel=mylist 作られたグローバル危機によって、世界の全体主義化が進んでいるということに警鐘を鳴らしている。そしてグレートリセットに対してはグレートレジスト、大いなる抵抗が必要だということを私は読み取りました。要は行動するということです。内海先生の「この世界を変える方法」という本もアクションを求めている。池田としえ先生も、チーム日本の代表として活動されており、勉強会などの場に集まった人は、それぞれの役割があり使命があるということをお話されていました。目覚めている人は、他の人を少しでも目覚めさせるための行動を起こす。それが他人のためではなく、自分や家族を守るためなのですよということです。このコロナ茶番の全体主義は、計画的に行われてきたから各国で、こんなにスムーズに進みました。今までだたら日本がダメなら日本を出て外国に行けばいいと割り切ることもできたかもしれません。でも、日本より先に海外がロックダウンやワクチン強制が進みました。世界で市民が行動しないと逃げ場がないということを感じました。この本でも書かれていますが、中国型の監視社会、全体主義と同じことを西欧諸国も推進しました。つまり両方はやっていることと目指していることは同じなのです。苫米地英人博士の100年後の日本人にも、中国の国家資本主義≒西欧の国際金融資本主義と書かれており、馬渕睦夫大使の書籍でも、ソ連はユダヤ人がロシア革命で作った実験国家、中国共産党の中国もアメリカが作ったと明記されています。両方同じなのです。私は、科学的にも法的にも根拠のないことを押し付けられるのは良しとはしません。よって、微力ながらやれることはやりたいと思っています。今日は谷本誠一議員のオンラインの会にも参加予定です。「ガンダムに予言される最悪のシナリオ コロナワクチン全体主義=世界政府構想。左翼グローバリストが推進するグレートリセットが行き着く先は、地球全体の私物化と宇宙棄民」という動画でグローバルリセットの行きつく先を考察しました。グローバル危機の連鎖 https://www.amazon.co.jp/dp/B0B8HCJK4K?binding=kindle_edition&searchxofy=true&qid=1677380720&sr=1-2