ポスト共産主義時代の中国国民への悪影響軽減に全力を尽くす

ポスト共産主義時代の中国国民への悪影響軽減に全力を尽くす

3月1日のライブ配信で、郭文貴氏は「ポスト共産主義の時代は必ず来る、新中国連邦にとって最も重要なことは、この時代が中国人にもたらすダメージを減らすことだ」と述べました。今年のCPAC大会では、中国共産党といかに向き合うかが大きなトピックとなっています。また、潜伏している中国共産党のスパイであるジュディー・チュー(趙美心、Judy May Chu)氏も参加者の注目の焦点となっています。CPACは英語の保守政治行動大会(The Conservative Political ActionConference)の略で、最も重要なのは最初のC、つまり保守主義を意味しています。今回の大会の重要なトピックは、ロシアのウクライナ侵攻や中国共産党のスパイ気球事件の後に議論すべきであった、中国共産党が世界にもたらす脅威(きょうい)、についてです。習近平(しゅう・きんぺい)氏は、邪悪なロシアを支援するためにロケット部隊を派遣したことで、中国とロシアは手を組んで全人類に挑戦することを意味しています。その恐ろしい代償を払わなければならないのは中国国民なのです。 中国国民は、戦場では兵士となり大砲の餌食にされ、さらには中国共産党の罪を背負(せお)わなければなりません。つい先日、アメリカは国家安全保障機関に務めている中国系アメリカ人のジュディー・チュー(趙美心)氏を捕らえました。これは中国共産党が、アメリカと西側諸国に深く浸透していることを示しています。中国共産党を滅ぼすには、他国が助けてくれるという幻想を捨てるべきです。中国共産党が悪事を続けている以上、ポスト中国共産党の時代が間違いなく到来します。新中国連邦人の重要な仕事の一つは、中国共産党が地獄に落ちる前に、中国人を道連(みちづ)れにしないように、中国共産党が中国人に与えた悪い影響を減らすために全力を尽くすことです。ジュディー・チュー氏のようなスパイが中国人の代表だと誤解されないようにすることです。中国共産党に服従している彼女のような醜(みにく)い中国人になってはいけません。我々は積極的に中国人の美しさと優しさを世界に示し、中国共産党は世界の脅威であるが、中国人は決して世界の脅威ではないことを世界に認識させるべきです。郭文貴氏は最後に、新中国連邦人は全力で闘い、一分一秒を大切にし、真実を貫(つらぬ)く、という原則を守りながら、コロナワクチン未接種の私たちは、この恩恵を受けた代わりに責任を持って、中国共産党が中国そのものではなく、まして中国人の代表ではないと世界に認識させることで、中国共産党を滅ぼすと同時に、中国人の居場所を残すことができるようにしなければいけないと述べました。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm41890108