CPAC 世界を覚醒させる

CPAC  世界を覚醒させる

4日間にわたるCPAC大会が無事に終了し、新中国連邦が共催者になったことは、世界の文明の灯台であるアメリカが、新中国連邦を中国共産党を壊滅させる最強の組織、中国共産党の問題と内部情報を最も正確に解明できる組織、中国共産党の世界布局(ふきょく)、実行計画、世界各勢力との癒着を明確に理解している唯一の組織と認めたことを示しました。司会のジョン・フレデリック氏は会場で、中国共産党がアメリカが知らないうちに、あるいは行動しないうちに、アメリカへの経済侵略を開始しました。過去には中国共産党が鉄鋼、アルミニウム、繊維などの産業に補助金を出し、その製品をアメリカ市場に低価格でダンピングし、アメリカ本土の企業を廃業や上場廃止に追い込んだことなどが話されました。CPACのディレクターであるボブ・ボープレズ氏はインタビューで、中国共産党はアメリカに対して超限戦や非対称戦争を開始し、BGY計画でアメリカ政府高官を買収し、アメリカの司法を武器化し、アメリカを麻痺させ、その決定と行動に影響を与えていると述べた。国境なきフェミニズムの創設者であるレジー・リトルジョン氏は、中国共産党がWHOを買収し、都市封鎖、マスク着用、ワクチン接種で民衆支配などの中国共産党の提案を用いて各国と交渉し、世界を拉致したと述べています。中国共産党は、大学、メディア、連邦政府、医療制度など、アメリカのあらゆる面に浸透していると表明しました。世界を奴隷化する中国共産党の巣窟(そうくつ)はアメリカにあり、アメリカを拠点とする新中国連邦は、文明と法律の武器を駆使して、アメリカを助け、その裏切り者を排除し、中国共産党への輸血パイプを切断し、あとは世界連合で滅共、共産党を以て滅共し、中国共産党を終わらせるだけである。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm41898849