500年ほど前の歌集、閑吟集よりイメージを頂きました「水に降る雪しろうは言はじ消え消えゆるとも」(訳/水に降る雪はわたしの想いのようだ、はっきりと口には出さないよ、この身が消えてしまっても)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm41934240