前【 sm42013472 】 深夜テンションで思いついたソロパートとラップをこんなに気に入ると思ってなかったし、なんなら「考えなきゃ」で意識的に作った2番サビの歌詞を一番気に入るとは思わなかったです。 公式画像のもろもろ、勝手に使ってすみませんでした…… 原曲【 sm41967373 】 〜拙宅設定によるキャラ紹介③〜 ・結月ゆかりI-VOICEのベース・編曲担当。歌詞とメロディ、コードの状態から彼女の手によってバンド曲へと変身する。大人しくしっかりした性格であり、年下4人からは「ゆか姉」と呼ばれて慕われている。あかりとは幼馴染かつ親戚にあたり、あかりが産まれたときから彼女の姉貴分である。また小学校に入学した日、真っ先に話しかけてきた羽ノ華と仲良くなり、一生の親友となった。慌てるメンバーをたしなめたり、意見に助け舟を出したりして支える、担当楽器共々バンドの土台を担うお姉さん。 ・琴葉葵I-VOICEのDJ・MC担当。自分のパートを追加でアレンジしたり、全体のPAもこなすバンドの要。ライブではエンターテイメントに振り切ったトークで観客を盛り上げる。元気いっぱいで底抜けに明るいが悪戯好きのおバカであり、率先しておふざけに身を投じるおバカカルテット筆頭。茜と双子の姉妹だが、現在はむしろあかりと並んで「双子の末っ子」であり、どちらかと言うとあかりとの方が双子っぽい。投稿者がDJをよく知らないのであまり活躍出来てないかもだが、腕は一流である。 ゆかりとあかりは関東在住で近所に住んでいた親戚であり、ゆかりが2歳の誕生日を迎えた日にあかりが産まれてからずっと親友かつ姉妹の関係。そのあかりが保育園で3人の親友と出会って少し寂しくなったものの、翌年に小学校に進級したら自分にも親友が出来たし、その親友があかりの親友達の姉貴分だったことからいきなり妹分が2人、弟分が1人出来た。年下4人は各々が違う理由でたまにやらかす事から、外部の友人などから「おバカカルテット」なんて呼ばれたりした。 ・栗田まろん今回のイベントに関連する偉い人なので当然居たし、今回はたまたま収録が行われたスタジオで身分を隠してバイトしていた。6人全員と面識がある。彼が気まぐれで出したモンブランシェイクはスタジオの名物ドリンクになっている。