メディカル・ゲノミクス社が行った遺伝子製剤のゲノム解析では、プラスミドDNAが基準値の数百倍も検出されたことが判明

メディカル・ゲノミクス社が行った遺伝子製剤のゲノム解析では、プラスミドDNAが基準値の数百倍も検出されたことが判明

「ケビン・マッカーナンCSO」氏のインタビュー発言。 これが事実であれば、人体がスパイクタンパク質を長期間あるいは一生涯作り続ける「毒物生産工場」になってしまう可能性がある。 ただし、製剤メーカー・ロット番号が不明、また数字がアバウトでしか発表出来ないのは何らかの圧力のためか?

http://www.nicovideo.jp/watch/sm42036486