厚生労働省ワクチン分科会の元ファイザー坂元昇医師が、5〜11歳の子どもへのCOVIDワクチンを3ヶ月間隔で導入させたい裏には、「mRNAリポナノ粘度・プラットフォーム技術による薬剤の投与が、子どもの長期的な成長過程で、発育および発達障害がどれだけ副作用として現れるかという"実験"を調査したいファイザー社の思惑がある」と、鹿先生は見抜いていただきました。出典・キノシタ薬品 https://twitter.com/kinoshitayakuhi
http://www.nicovideo.jp/watch/sm42070182