「puka puka」月を写した夜の楽園で僕は歌う、歌は沈む信じられる?一緒だよって言ってたけどきっと多分すこし違くて一緒だよって言うたびに嘘をついてたのかなきっときっと、ぼやけて消えるから霧になって抱きしめたいこのままでこのままでって馬鹿にされるな、きっときっと、ふやけて消えるから溶け出していなくなるからって多分。多分。多分。月のすぐ下夜の永遠で君は笑う、君が消える苦しいけど一緒だよって言ってたけどきっと多分それは違くて一緒だよって言うたびに嘘を重ねたのかなきっときっと、浮かんでしまうから波に乗って流されたいこのままでこのままでって馬鹿にされるな、きっときっと、ふざけてみせるから止めないでいなくなるからって多分。多分。多分。