米司法省が「中国共産党の政治ウイルス」に感染し、郭文貴氏を陥れる

米司法省が「中国共産党の政治ウイルス」に感染し、郭文貴氏を陥れる

アメリカ東部時間4月19日、アメリカメディアが郭文貴氏のケースを詳細に分析しました。郭文貴氏への迫害は、アメリカ司法省が感染した「中国共産党政治ウイルス」の症状です。今こそ「拡散を止める」時が来ました。これは、郭文貴氏に対する徹底的な調査から始まりました。郭文貴氏は、邪悪な中国共産党と戦うためにすべてを犠牲にすることをいとわない人物です。郭文貴氏が不当に告発され、攻撃されているのは、共産党に侵入されたアメリカの司法の現実を暴露したからです。2017年に暴露を始めて以来、70件以上の厄介な訴訟に直面してきました。しかし、彼は沈黙を守ることも迫害から逃れることも拒否しています。3月15日、マンハッタンにある郭文貴氏のアパートは、アメリカ司法省のFBI捜査官に囲まれました。中国共産党と深いつながりを持つニューヨーク州南部地区の裁判所は、捏造された「証拠」を口実に、不法拘束しました。そして、郭文貴氏と新中国新連邦のメンバーらは、これらの裁判所と中国共産党の深い癒着について、真実を暴露してきました。郭文貴氏は、裁判前から有罪と推定され、修正第8条の権利を剥奪されました。つまり保釈を却下され、修正第6条の権利を剝奪され、「自分自身の弁護に有意義に関与する能力と弁護人が当局の申し立てを調査し裁判に備える能力を低下させた」ことに深刻な影響を及ぼしました。ニューヨーク州南部地区連邦検事局は、郭文貴氏の弁護権と、自身の弁護に有意義に関与する機会を一切剥奪しました。アメリカでこれらのことが起きているのは、本当に恥ずべきことです。郭文貴氏は世界で最も強力で邪悪な政権である中国共産党政権の最大な敵であるため、アメリカから逃げ出すことは出来ません。 実際、郭文貴氏は2017年9月に政治亡命を申請して以来、アメリカを離れていません。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm42136189