アメリカの元CDC所長、ロバート・レッドフィールド博士は最近、ファウチ博士がホワイトハウス新型コロナウイルス対策チーム内の討論を打ち切った理由は「科学に反する」からだと述べたのです。ウイルスの専門家であるレッドフィールド博士は、新型コロナウイルスは武漢の実験室起源であると考え、ワクチン強制接種に反対していました。そのため、ファウチ博士をはじめとする勢力に抑圧され、「アジア人種差別主義者」として非難され、さらには脅迫を受けるなど身近に脅威を感じたということです。
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