スザンヌ・ガスタ医師:・4000人の患者を担当。多くは多発性硬化症自己免疫患者。・以前安定した患者が、2021年から悪化し始める。・大多数はコロナワクチンの接種をアドバイスされ。・ワクチンによる長く残留するスパイクタンパク質の影響が重なっている。英語元動画: https://twitter.com/stkirsch/status/1652390639458287620?s=20
http://www.nicovideo.jp/watch/sm42162480