ファイザーの新型コロナワクチンはプラスミドに汚染され、ヒトの腸に損傷を与える

ファイザーの新型コロナワクチンはプラスミドに汚染され、ヒトの腸に損傷を与える

ファイザー社のmRNA新型コロナワクチンには、30%ものプラスミドDNAが残留しており、これらのプラスミドDNAは自己複製し、人体をウイルスのスパイクタンパク質の「毒製造工場」に変えてしまいます。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm42202209