コロナの真実隠蔽のため米中協力を明らかに

コロナの真実隠蔽のため米中協力を明らかに

民主党大統領候補のロバート・ケネディ・ジュニアは、数日前のインタビューで、アヴリル・ヘインズアメリカ情報長官と中国CDC(疾病予防管理センター)の高福(ガオ・フー)所長が協力して、新型コロナウィルスの研究室流出に関する真実を隠蔽する計画を、アウトブレイクよりもかなり前に策定したとインタビューで語りました。2019年10月、世界がコロナウイルスの存在を知る3カ月前に、アヴリル・ヘインズとガオ・フーは一緒に、ここニューヨークで新型コロナウイルス発生に関するシミュレーション会議を行い。アヴリル・ヘインズが進行したこの会議では、コロナウイルスが「脱出」して6000万人を死亡させる能力をシミュレーションし、その時に考えられる新型コロナウイルスへの様々な対応を想定しました。参加者は、製薬業界、ソーシャルメディア企業、メディア企業、ビル・ゲイツ財団、国立衛生研究所などで、 彼らの目的は、中央集権的な統制を強化し、新型コロナウイルスを武器として、商業的な対応の口実として利用することでした。会議は、CDCのトップである高福(ガオ・フー)所長がアメリカの保健当局者とともに、研究所の漏洩に関するニュースが広まるのを防ぐために、言論を封じ、ソーシャルメディアサイトを閉鎖する方法について話し合うことで終了しました。彼らは、世論がラボの情報漏洩だと言った場合、ネット上の「噂」を検閲し、拡散を防ぐ方法を仮説として立て、 アヴリル・ヘインズ氏と高福(ガオ・フー)氏の2人は、ソーシャルメディア企業を閉鎖する必要があることに同意しました。アヴリル・ヘインズ氏は、「ラボのリークについて話している人を検閲するだけでなく、ラボのリークは本物ではないという権威ある声でその意見をかき消す必要がある 」と発言しました。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm42209730