毒物学者であり分子生物学者であるジャンシ・チュン・リンゼイ博士によると、世界中の3つの独立した研究所がファイザーとモデルナのmRNAワクチンにDNAプラスミドの重度な汚染があることを発見した。このプラスミドはワクチンの大量生産に使用され、ワクチンから分離されるべきだった。ワクチンにDNAプラスミドが存在すると、ゲノム統合やアレルギー反応のリスクが高まるだけでなく、腸内を永久にスパイク蛋白質工場に変えてしまう可能性もある。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm42287351