夫婦離婚で一方的に親権を失った父親は、娘を児童相談所から取り戻すことはできませんでした。そればかりか、児相の誤った判断で母親の元に返され、その結果娘は帰らぬ身となりました。 その岩国児相に対し、保護観察記録の開示請求は拒否され、山口県知事に対し国家賠償請求訴訟を起こしたのです。その結果、第1審は不当判決。責任を一切取ろうとしない児相の体質を嫌というほど知らされたのでした。【全国の児童相談所が行う子どもに対する人権侵害を阻止する会 代表 江邑幸一】 http://www1.odn.ne.jp/childabuse/index.html 【自然共生党チャンネル】第20回「児童相談所の闇に迫る!」 https://youtu.be/55iQBNcnKqQ