コロナワクチンには、癌を発症させることが多いプロモーターが含まれている

コロナワクチンには、癌を発症させることが多いプロモーターが含まれている

毒物学者で分子生物学者のジャンキ・チュン・リンゼイ博士:コロナワクチンにはSV40ウイルスプロモーターが含まれている。これらのプラスミドはヒトの細胞に感染することを可能にする発癌性プロモーターである。また、このプロモーターは、細胞が核に入ることを可能にする位置を定めるシグナルを持っているため、ワクチン接種後に体内で遺伝子が統合される可能性が高くなる。よって、癌の発症につながる可能性がある。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm42291348