ファイザー社が乳児を対象とした犯罪的なワクチン接種試験を実施

ファイザー社が乳児を対象とした犯罪的なワクチン接種試験を実施

ナオミ・ウルフ博士がウォー・ルームに参加し、mRNAワクチンの危険性に警鐘を鳴らした。彼女は、承認や認可なしの医療的介入を人々に実験するのは、犯罪行為であると指摘している。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm42292077