ロンドンの名誉教授の分析により、21年から超過死亡の半分はワクチンが原因。ワクチンの副作用は遅効性あり。

ロンドンの名誉教授の分析により、21年から超過死亡の半分はワクチンが原因。ワクチンの副作用は遅効性あり。

アセム・マルホトラ博士は循環器内科の専門家。・ロンドンの名誉教授ノーマン・フェントン教授により、イギリス21年からの超過死亡の半分がワクチン原因。・主に心血管系の起因、心停止、心臓発作、不整脈など。・ワクチンが冠動脈疾患を促進し、軽症を悪化させ、遅効性の副作用と考える。博士の父親が接種後6ヶ月に心停止した。英語元動画: https://twitter.com/TheChiefNerd/status/1655011804362289152

http://www.nicovideo.jp/watch/sm42292392