ワクチン汚染の原因のDNAプラスミドは、大腸菌に感染し菌体内で大量に複製されるように設計されていた。これは腸内を永久にスパイク蛋白質製造工場に変える可能性がある。本来なら、DNAプラスミドはワクチンから分離されるもので、ワクチン内に存在してはいけない。もしこれが体内にとりこまれるとゲノム統合やアレルギー反応のリスクが高まってしまう。ファイザーのワクチンでは三分の一からこのようなDNAプラスミドが検出された。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm42293377