免疫学者の警告

免疫学者の警告

東京理科大学村上教授コロナワクチン(mRNA)は打てば打つほど感染しやすくなる。 一つの抗体だけ誘導されるため変異した株には対応できない。強力なアジュバント免疫抑制がが働く為、癌、帯状疱疹など居間まで自身の抗体で抑えられていたウイルスが発現し発症する。直ちに中止をする必要があるが日本だけなんと六回目の接種が開始された。助けられないと教習所は考えている。山路徹氏のツイッターより引用※本動画は山路徹さんのX(旧ツイッター)から引用しており、APF通信社様に連絡をし転載の承諾を得ております。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm42312057