ファイザーとFDAは、ワクチンが未成年者の心臓にダメージを与えることを前もって把握していた。しかし、公に国民に知らせるのに米国政府は4ヶ月もかかったファイザーは新型コロナワクチンを市場に出してから1ヶ月で、ワクチンがウイルス感染を防ぐどころか、感染しやすくなることが分かっていた。ファイザーとFDAは2021年5月には、ワクチンが未成年者の心臓にダメージを与えることを把握していた。しかし、米国政府がこれを公表するまでには、なんと4ヶ月もかかった。その間、ビルとメリンダ・ゲイツ財団や、買収されたSNS、テレビ、ニュースは、新型コロナワクチンの接種をどんどん宣伝していた。CDCは、ワクチン中の脂質ナノ粒子とmRNAが注射部位にとどまると言ってたけど、実はこれらの物質は接種後48時間以内に全身に広がってしまうのだ。