RABBIT2と登頂訓練中に全身汗まみれで 3ラウンド目に入ったところでスマホに着信音。「ほら、先生じゃないのか?出てもいいぞ!」訓練中は集中するためにメールは切っておく。でも緊急用に先生からの電話は着信するようにしている。装備を替え、グチョグチョに汗を流しながら電話に出る。ドラム缶の中も汗でドロドロだ。「ミヤコ?今サンクトゥムタワーに武装したスケバンとカイザーPMCの集団が来て指名が入っています。すぐ来れますか?」「あ、はぁ、はっ、はい、 3分後には、到着しまっす!」「もっと早く来れませんか?」「あ、ああ、はい、なるべくはっ、はっ、早く行きまっす」SRTの仕事はいつも突然だ。▼ミニゲーム https://srt-minigame01.bluearchive.jp