高校3年間,クラスも部活も同じだった友人に向けた歌です.作詞・作曲・ギター・ベース:一日数回100連ガチャボーカル:小春六花コーラス:夏色花梨・花隈千冬イラスト:シーベ 様( https://piapro.jp/sunagoke )NHKクリエイティブ・ライブラリー( https://www.nhk.or.jp/archives/creative )歌詞:止まった春の気配感じた どこか夕暮れ 開かずの踏切 影 立ってた君をずいぶん待たせてしまった雨はすでに上がっていたさよなら 小さく手を振るその間に崩れた嘘のミルフィーユをかじったいつも通りの声が聞こえて薄汚れた汽車に乗った流星の軌道 辿ってここに着いた夜の向こうから君も見てたんだろう?君をずいぶん待たせてしまった雨はすでに上がっていた流星の軌道 辿ってここに着いた夜の向こうから君も見てたんだろう?眠りから覚めたなら黒服のパレードは始まっていたエンドレスリピートの歌は全ての事象をかき混ぜ滲ませていったのだ