music / XiKuillust / XiKu奴らに笑われて生きている奴らは別に誰かに踏まれてもこの世に敵はない咲いた花のようにそれだけでいいのに散らぬ花のようかけガえのないものだから数えきれなくなってもありったけの思い届けたい届きそうで届かない想い それは なにかが足りなくて心に響く響いてる微かに響く微かに聞こえてくる私は光の中で届くのだろう微かに聞こえてくるどこまでも響く奴らに笑われて死んだ挙句の果て彼らの魂は彼らの細胞は醜く尖ってくそれらの魂弱みの腐った魂傲慢な劣等感黒く滅ぼす凶器 暴かれ逝くことのない罪の塊 それは あいつらの本能明かされている響いてる微かに響く微かに聞こえてくるぼやける響いてる光の中で微かに聞こえてくる声にならない叫びお声にす傷つくことお恐れないまま気がつけば悔し涙がぽつぽつこぼれ落ちるどうして心のままに傷つけたくてでも何度も何度も忘れられなくて