ヒ「あれ? ねえマスター。ここのアイルーナ、なんか傷が増えてない?」主「え? 傷増やした覚えなんて――あ゛、左右反転用のレイヤー、ミスって反映しちまってる!?」ゆ「おやおや、またやらかしてしまいましたねぇ、マスター」2828ア「この幼気なアイちゃんの顔に余計な傷を増やすなんて、許されざることだよねぇ?」2828主「すんませんっしたぁああああああ!!」花「お、詫び案件? どう落とし前つける?」2828主「こ、これでなにとぞ……」(スッヒ「そ、それってマスターが楽しみにしてた、期間限定のハー〇ンダッツ!?」ア「うむ、苦しゅうない! 殊勝な心掛けである!」ゆ「以後、アイ様のご尊顔にいっそうの敬意を払うように! わかりましたか、マスター?」主「ははぁ~っ!」ミ(……みんな楽しそうだから、まあいいか)前話: sm42369916 次話: sm42478402 わがままカラスがボイロ達と繰り広げるファンタジー。うぷ主がRP・吟遊好きなのでテンポは悪いかもなので平にご容赦を。シリーズマイリスト: mylist/73758504 ※使用素材はクレジットに記載しています。