コール博士::ワクチンがいかに身体のDNAの自己修復能力を破壊するかを示す

コール博士::ワクチンがいかに身体のDNAの自己修復能力を破壊するかを示す

合成RNAは体内のリンパ節に長期間留まり、常にスパイクタンパク質の生成を複製する。 複製されたスパイクタンパク質はT細胞にも入ることができ、T細胞は体のDNAに小さな亀裂や裂け目があると、その裂け目の小さなジッパーの役割を果たす

http://www.nicovideo.jp/watch/sm42446935