CDCは死亡诊断书を変更、「コロナワクチン」による死因を削除

CDCは死亡诊断书を変更、「コロナワクチン」による死因を削除

7月5日、匿名の内部告発者の話しによれば、CDCがミネソタ州の一部の死亡診断書から死因となる「新型コロナワクチン」を削除していたとメディアが報じられました。 内部告発者は2015年から発行されたミネソタ州の死亡診断書一式を入手し、ミネソタ州の死亡診断書からデータを削除、またICD分類コードの T88.1番とY59.0番の追加を拒否したのがCDCであることを発見しました。 また、ICDコードから新型コロナワクチンの接種を受けた後に合併症で死亡した患者さんがいることが明らかになりました。 ブラウンストーン研究所で、コロナウイルスのパンデミック対応を研究していたアーロン・ハーツバーグ(Aaron Hertzberg)作家は、自身の報告書で、「新型コロナワクチンが死因として挙げられていたほとんどの死亡診断書で、CDCは副作用を表すICD10コードを死因に割り当てられなかったことは完全にデータ詐欺行為だ」と指摘しました。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm42456985