マルチのご応募誠にありがとうございました。関係ない話になるんですけど、先日Twitterでオープンワールドのゲームにおいて少しでも道を外れたらレベルがかけ離れていて事実上進めないゲームについては自由な探索とか言うなっていうのを見たんですけど、PSO2NGSみたいに一定レベルが離れているとダメージが通らなかったりする仕様については一理あるなと思ったんですけど、そうでないゲーム、例えば私が新しく始めたクラフトピアなんかも少し遠くに行けばレベルが離れているエネミーが出たり、ポケモンSVのような仕様にもケチをつけている人が多かった印象なのですが、進行負荷状態にはならず頑張れば倒せるくらいという感じの仕様に文句を言っているのであればなんか違うよなぁと私は思いました。今倒せないだろうなと思える敵をPSを磨いたりして、何とかすることがオープンワールドの醍醐味の一つだと私は思っています。栗本チャレンジとかはまた違った感じになってきますけど、クラフトピアでいえば、最初の平原に出てくるギカンテス・バリスタLv40をプレイキャラLv10の状態で弓を回避しつつ戦って倒すということに達成感を覚えたり、簡単に倒すためにはどうしたらいいのかという弱点を模索するのが最近はかなり楽しいなと思えていたりしています。まあ、全部のゲームでそういうスタンスかと聞かれると厳密には違いますが、そうした仕様を楽しめないのはすこし損してるんじゃないかなぁと思ったりしました。