村上康文(東京理科大 名誉教授)荒川央(京都大学理学博士 分子腫瘍学研究所 ミラノ)1)メッセンジャーRNAの製造装置であるプラスミドDNAが、そのまま残されていた2)スパイクタンパクの遺伝子が、染色体内に取り込まれてしまう可能性3)コロナワクチンには不要なガンウイルス・プロモーターの遺伝子配列が、二重に含まれていた
http://www.nicovideo.jp/watch/sm42481797