CeVIO AIの皆さんに朗読をしてもらいました。今回は夏目漱石の「吾輩は猫である」、5章の続きです。三平君がうざい。現代の作品だったら確実に調子乗って痛い目見るキャラですね。Kai様、ロブスター様、広告ありがとうございます。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm42482090