パンデミック条約の新しい草案「ビュロー(事務局)のテキスト」が22日に出て、前の「ゼロ草案」から大幅に変わった。

パンデミック条約の新しい草案「ビュロー(事務局)のテキスト」が22日に出て、前の「ゼロ草案」から大幅に変わった。

元の動画→ https://twitter.com/i/status/1663960939194875941 パンデミック条約の新しい草案「ビュロー(事務局)のテキスト」が22日に出て、前の「ゼロ草案」から大幅に変わった。いろいろあるポイントのうちJames Roguskiさんの分析によれば1)条約は発効前(批准前ということ?)に暫定的適用可能2)"当事者会議(Conference of the Parties)"と呼ばれる↓民間NGO含む選挙で選ばれない国際組織団体の代表者で構成される組織に権力がゆだねられる。この"会議"は三年ごとに各国における条約の実施状況と結果を審査検証する(第20条)草案pdfは下、ロガンスキーさんの記事中リンクから入手可能 https://jamesroguski.substack.com/p/new-unedited-draft-bureaus-text-of …元動画 https://youtu.be/kgOo1NUQdjA 個人的にヤバイと思うのは、1)の暫定的適用について「国または地域経済統合機関が暫定的な適用に同意する場合」(38条)と言ってることで「地域的経済統合機関」ってEUのことだと。具体的には代表団がサインして国会で批准に戸惑っている間にパンデミックが来て条約が暫定適用されるといったことか他方、この条約を追っている数学者ウルミ・レイさんが指摘するのは(テレグラム)、「(パンデミック条約)は、その目的を達成するために、パンデミック時や諸パンデミックの間を含め、常時適用される」とする第2条である。WHOが「パンデミック」を宣言しなくても適用されるということだと。また「偽情報」との闘いを締結国に促す文脈で「ワクチンへの信頼、その接種、需要」に関するものという言葉が初めて出てきた。(第18条) https://twitter.com/tou_kuu とうくう (Toukuu)@tou_kuu「羊は生涯ずっと狼を怖がって生きてきた。でも結局羊飼いに食われてしまった」(グルジアの諺)。コロナ騒動も、ウクライナの戦争も外から来る(とされる)狼です。欧州フランス語圏在住。ロックダウンも罰金付きマスク強制も経験しました。反反反ワクパス反グロバリズム反グレートリセット。FLW、RTご自由にどうぞ。鍵垢NG

http://www.nicovideo.jp/watch/sm42484769