「虚言」6曲目です。Vocal : 可不 × 星界Music/lyric/arrange/PV:レイリンillustration:AI(stable diffusion)offvocal: https://piapro.jp/html5_player_popup/?id=p1kz7ok3enq5c0q0&cdate=20230804184928 虚言----------------------------------曖昧な言葉 不確定に歪んでねえ て ねえ まだ飽きないの?脆い 脆い ガラスのように無色 透明な 空っぽな魂目にクマがまだ残っていて無理に笑えて挨拶をしたもしもこのような繰り返しが永遠ならばああ いっそ目を覚ませない派手な のぼり 町に埋め尽くされてるほら 自分でも信じれないのに ふざけてるな!それは全て 名声のために紡がれたただの言説ああ もう とっくに飽きました安い綺麗な言葉糖衣に包まれた、魂のない文字は腐ったねえ この歪んだ世界でなにを探しならきっとそれは妄想にしか存在な景色だ彷徨い続ける孤独な夜傷ついたガラスの心を抱いて無数の偽りに溺れている求めていたのは純粋な光だ自然に悩ましい言葉を言えることが 社会人なのかもういいよ 意味何てはない無力な僕らは思考を断ち切る バカみたい傷ついた心に花を咲かせましょう砕けた願いに泣いてるもう とっくに飽きました安い綺麗な言葉糖衣に包まれた、魂のない文字は腐ったねえ この歪んだリアルで何を求めだろうたとえアザだらけでも構わずにしよう曖昧な言葉 不確定に歪んでこの嫌な唄が終わるまでレイリンTwitter: https://twitter.com/rAylIn1998_P