理由なき希死念慮。不意に襲う虚無感。根拠なき自己否定。地平を眺めていると、それらを打ち払うものが見えた気がしました。ただ生命で在ることが尊く、この心臓が脈打つことが、私の熱い血が、私を生を肯定しているのだと、そう確信しました。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm42574752