【無知tao投稿祭】07 マーメイドエコロジー

【無知tao投稿祭】07 マーメイドエコロジー

Elitetaoは無色透名祭に100曲ほど投稿しようと思っていた。しかし、無情にも透名祭は1人2曲までだった。羞恥心に煽られたElitetaoは【無知tao投稿祭】を計画した、、、Chaosの始まりだ【無知tao投稿祭ランダムガチャ】 http://muchi-tao-gacha.vercel.app 遂に100曲できた!!お気に入りが見つかるまでガチャれ!歌詞(日本語)難破船の中に人魚がいた干乾びていて永くはなさそうだった垂れた海藻が揺れている水の中の様に薄暗い影の中で銀色に発色する鱗の悲しさでボクは泣いてしまいそうだった磯の香りがより深くなり、朝凪で静まり返っていた私は居ない様だった彼女は少し喘ぐと大量の真珠を吐き出して、萎んで泡に消えた消え行く泡に彼女の記憶が映った、私達には想像もできない世界両手にすくった記憶を貪り食った罪悪感の中、喜びを感じてボクは泣いてしまいそうだった磯の香りがより深くなり、朝凪で静まり返っていた私は居ない様だった海が呼んでる 私は居ない様だった涙と記憶の波にさらわれて

http://www.nicovideo.jp/watch/sm42613874