ワクチン接種を受けた妊婦から生まれた乳児の様々な心筋炎をWHOは隠蔽

ワクチン接種を受けた妊婦から生まれた乳児の様々な心筋炎をWHOは隠蔽

9ヶ月の間に、イングランドとウェールズでは、乳幼児の心筋炎症例が16件発生したと分かりました。乳幼児の心筋炎は極稀ですが、妊婦が新型コロナワクチンを接種した後、脂質ナノ粒子が胎盤を通過して胎児の体内に侵入し、スパイク蛋白を生成し、胎児の心筋炎を引き起こした可能性が考えられます。#ワクチン接種#乳幼児の心筋炎症#脂質ナノ粒子

http://www.nicovideo.jp/watch/sm42621552