【解説】今まで韓国でノーベル賞をとれそうな人はいなかったの?ES細胞論文不正事件 → メディア専門家「熱狂したのは日本のせい」【ゆっくり解説風】

【解説】今まで韓国でノーベル賞をとれそうな人はいなかったの?ES細胞論文不正事件 → メディア専門家「熱狂したのは日本のせい」【ゆっくり解説風】

韓国の研究チームが開発したと主張する常温常圧超伝導体「LK-99」への懐疑的見方が広がる中、黄禹錫(ファン・ウソク)氏によるES細胞論文不正事件を振り返りました。音声が遅いと感じる場合は、再生スピードを上げてご視聴ください。サムネ画像:PixabayBGM:魔王魂、甘茶の音楽工房0:00 ノーベル賞とれそうな人はいなかったの?1:34 ES細胞って何?2:59 ES細胞はiPS細胞とは違うの?3:36 黄禹錫氏の成果に韓国内では歓喜6:04 卵子入手で物議7:13 ES細胞捏造10:08 期待した韓国国民はどうなったの?10:33 韓国メディアの論調はどうだった?11:48 ファン氏のそれ以前の研究は?13:03 ファン氏の研究は全て捏造?14:11 再生医療分野への影響は?14:31 ファン氏は今何をしているの?14:59 おわりに

http://www.nicovideo.jp/watch/sm42624546