【無知tao投稿祭】15 海のブローチ

【無知tao投稿祭】15 海のブローチ

Elitetaoは無色透名祭に100曲ほど投稿しようと思っていた。しかし、無情にも透名祭は1人2曲までだった。羞恥心に煽られたElitetaoは【無知tao投稿祭】を計画した、、、Chaosの始まりだ【無知tao投稿祭ランダムガチャ】 http://muchi-tao-gacha.vercel.app 遂に100曲できた!!お気に入りが見つかるまでガチャれ!歌詞君は少し臆病でボクは少し壊れていたお似合いの二人玄関前に置いてあるヒビのはいった花瓶だそういう危うさ 気質があった不安になるたび 君は大切なブローチを握りしめてふっと息を吐いて笑っていたいつの日か僕は隠した君は取り乱して消えたんだ君は少し臆病でボクは少し壊れていたお似合いの二人玄関前に置いてあるヒビのはいった花瓶だそういう危うさ 気質があったボクのはどこ君のは隠した場所を忘れたボクのはどこ君の足跡を追う俯いた旅雨に流され消えてく小さな足跡欠片が消えた支えが無く割れた影に呑まれて突然肩を叩かれて君が笑って声をかけた家に帰ろうよ君の目は張れていてボクは君が好きって気づいたそういう勇気が君にはあった隠したブローチは雨に流され海に沈み二度と戻らなかったんだ君の目は晴れていて それが僕のブローチで君は、、、 君の新しいお似合いの二人

http://www.nicovideo.jp/watch/sm42631524