(歌詞)縺れ廻る愛しさと鼓動重ねて空を仰いだ偽りないSilhouette幾度の失意で嘆けば離れた淡い夢 綴り絶える 蠢く声は嘘に塗れて変貌の先 終わり見たい道化刻んだ鏡の向こう騙し合える 疎外感自己顕示の羽を拡げ断絶開く 深き底本能ごと飛び込む縺れ廻る愛しさと鼓動重ねて空を仰いだ偽りないSilhouette描いていた憧れに自ら選ぶ音を散らして正反対のVision目新しいBellが覆う此処には「いつか見た辛辣だね」 ずっと聞こえてる想い馳せる度に 想像の限りで手を延ばす それが例え届かぬ空だとしても自己顕示の羽を拡げ可も不可もない 疑念のVeil壊す為 絵を置く燃える様な瑠璃色して絡まる彼方に預けた過去も涙があったから越えれる縺れ廻る愛しさと鼓動重ねて空を仰いだ偽りないSilhouette描いていた憧れに自ら選ぶ音を散らして正反対のVision墜落の音を連れて 響かせて遠い扉まで偽りないSilhouette