Vio*** Original Song曲の完成日 : 2023 8/20BPM : 107梅雨の気だるさ、憂鬱な感じを曲にしました。梅雨の時期からは大分過ぎてしまいましたがね...作詞作曲 : Vio***歌唱 : 知声絵 : 自分〈歌詞〉外に聞こえる水の声閉ざされた天を見上げ今思う新しい物語が始まってどれぐらい経っただろうかまだ始まったばかりだと思っていたのに来たる折り返しはもう目の前に成長できていない自分に焦りを覚えた山積みになってゆくやるべきことに目を逸らし 逃げてきた自分を捨て今手をつけようと心が閉ざされそうになった僕に手を差し伸べてくれた君を想うまだ何も進んでない僕を認めてくれた君まだ先は長いこれから取り返せる君の言葉をこの胸にまた一歩...外に聞こえる水の声閉ざされていた天も開かれていく光が差し込む水は流れ時も流れる何度だってさ進もうとしたがあと少しで足りなくてやめてしまったけど今は違う心が閉ざされそうになった僕に手を差し伸べてくれた君を想う何も進められてない僕の背中を押してくれた君まだ先は長いこれから取り返せる君の言葉をこの胸にまた一歩…心を閉ざして諦めかけた僕を最後まで支えてくれた君のことはいつまでもいつまでも心が閉ざされそうになった僕に手を差し伸べてくれた君を想うまだ何も進んでない僕を認めてくれた君今まで君には言えなかった「ありがとう」を今伝えてこれからの未来に向かってまた一歩…