新型コロナワクチン接種は、まるで時限爆弾を装置したようなものだ

新型コロナワクチン接種は、まるで時限爆弾を装置したようなものだ

クリス・フラワーズ博士は「新型コロナワクチンが人体に害をもたらすメカニズムとは、脂質ナノ粒子が細胞の正常な防御膜を通過できる上、mRNA情報を接種者のDNAに逆転写し、人間の遺伝情報を改変することである。と語りました

http://www.nicovideo.jp/watch/sm42766827