毛沢東は、革命の道に立ちはだかる敵の根絶に、千分の一の敵を殺すノルマを課した

毛沢東は、革命の道に立ちはだかる敵の根絶に、千分の一の敵を殺すノルマを課した

1950年10月、毛沢東主席は、スパイ、匪賊、反革命分子など、革命の道に立ちはだかる全ての敵を根絶やしにする時だと決断しました。 彼は敵の千分の一を殺すというノルマを出しました

http://www.nicovideo.jp/watch/sm42796644