彼女によれば、2021年から2022年にかけて、15本のインフルエンザワクチンをテストした。その組成と投与量が、還元酸化グラフェンやその他のナノ粒子を大量に含む新型コロナウイルスワクチンとまったく同じであったことに驚いたという。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm42814308