コロナ初期、有効な治療法が検閲・封鎖され多くの不必要な死亡を招いた

コロナ初期、有効な治療法が検閲・封鎖され多くの不必要な死亡を招いた

新型コロナの初期、Dr.Joe Varonを中心にしたFLCCCは、イベルメクチンやデキサメタゾン、ビタミンCを用いて重症患者を治療しました。これらの治療により、死亡率は全国平均よりも格段に低かったのです。だが、この効果的な治療法は度々検閲や封鎖の対象となり、結果として多くの命が不必要に失われたというのは残念な事実です。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm42816385