2023年9月20日(水)@東京地方裁判所※ “コロナワクチン接種で生活に支障” 国や製薬会社などを提訴2023年9月20日 17時06分 NHK https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230920/k10014201241000.html ※原告Aさんが読み上げておられる手記抜粋木原功仁哉法律事務所HP https://kiharalaw.jp/wp-content/uploads/2023/09/8c467da40e9a1c20013e7cbe563efcf2.pdf 『コロナワクチンによって失われた大切なもの』〜コロナワクチン後遺症〜まず第一に、国とC市に訴えたいことはワクチンを打つ前の元気だった身体 を返して欲しい、そしてワクチンを打ったあの日から今日までのワクチンによる 後遺症で苦しんできた苦悩の日々、かけがえの無い大切な時間を返して欲しい! 当時私の娘は幼く、ワクチンを打って倒れ、救急車で運ばれた私の姿を見て、「ママはワクチンで元気じゃなくなった」と言った。ワクチンを打った2年前の2021年9月23日から私の人生は大きく変わってし まった。・ワクチンを打つ前の元気だった体を返して欲しい。 ・幼い娘とのかけがえのない日々を返して欲しい。 ・介護が必要だった母の面倒を看る時間を返して欲しい。 ・主人が仕事を2ヶ月休み、家事、育児、介護を負担した労働時間を返して欲しい。 返して欲しいことを挙げたら、きりがありません。しかし、どの願いも二度と返ってこない事に気づき、国とC市を訴えることを決意しました。 まず最初にかかった病院にカルテ開示を依頼し、ワクチンを打ってから出現 するありとあらゆる体の異変を時系列で分かるようにカルテを集めました。救済 制度に提出するのも早ければ早い方が良いと思い、後遺症で辛い身体の中、子供 を連れて役所の担当者に訴えに行きました。何度か面談を重ね、必要な書類を揃えて提出したのは2021年12月でした。申請に必要な書類等は全て自費でした が、自分のことだけでなく、他にもワクチンを打って苦しんでる方、これからワ クチンを打とうとしている方のためにも、一刻も早くコロナワクチンの危険性を発信しなくてはいけないと思いました。それにも関わらず、認定が出るまでに2年近くかかりました。2023年9月20日 原告A