大切な人の幸せと再会を祈る歌です。作詞 泡深ゆた作曲 ねぎ一世歌 めろう貴方と出会った頃に 私に恋はなかった「生きていく」という重荷を 背負うことに必死で…必死でいつも馬鹿にされてばかりで 他人を好きになんてなれなかったそんな世界で 私は生きてきた貴方と過ごす時間が 増えてきて気づいた「恋」という感情の 本当の意味をいつも逃げてばかりで貴方の手もうまく握れなかった そんな私でも いいのかな?いつか 笑い合える日まで貴方と共にありたい喧嘩ばかりで 上手く伝えられなかったけれどいつか 2人何も気にせず「おはよう」って言えたらそれだけでいいあぁ生きているって それだけで本当は幸せだってことに 気づけていなかったそれを教えてくれた この時間で「恋」はいつしか「愛」に変わっていったいつか また貴方の隣を歩けるのかな乗った 助手席で他愛もない話をしていつか 二人で笑い合いながら「ただいま」って 言えたらそれが幸せあの日に流した 涙を忘れてはいないよ貴方の不器用な優しさを 受け入れられたらってそれでもあの時あの場所で私から 貴方を 呼び止めることができた 私にもできたいつか 笑い合える日まで一人でも生きていくよ喧嘩ばかりで 上手く伝えられなかったけれどいつか 2人何も気にせず「おはよう」って 言えたらそれだけでいいそれだけでいい。