コロナウイルスに関する特許は1999年に出始め、2003年3月にはSARSウイルス騒動が香港を襲った。これにより、CDCはビジネスチャンスに目をつけたのである。ウイルスが簡単に操作できることを知っていた彼らは、これを宝と見なし、すぐに特許を申請し、ウイルスと検査の所有権を手に入れた。CDCやゴルフ・バリック(コロナウイルスのキメラ技術の発明者)は黒幕である。2003年から2018年までコロナウイルス産業を中心にビジネス帝国を築き、キャッシュフローを100%支配した。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm42884963