酸化グラフェンとSV40ウイルスの複合作用が、ハムスターの90%に悪性腫瘍の発生を誘発すること、すなわち強い発がん性があることが実験で示されている。ジャンシ・リンゼイ博士が行ったmRNAワクチンの発癌性成分に関する実験によれば、ファイザーとモデナのワクチンにはプロモーターであるSV40ウイルスが含まれていることが判明した。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm42884982