コール博士::ワクチンがいかに身体のDNAの自己修復能力を破壊するかを示す!

コール博士::ワクチンがいかに身体のDNAの自己修復能力を破壊するかを示す!

合成RNAは体内のリンパ節に長期間留まり、常にスパイクタンパク質の生成を複製する。 複製されたスパイクタンパク質はT細胞にも入ることができ、T細胞は体のDNAに小さな亀裂や裂け目があると、その裂け目の小さなジッパーの役割を果たす。 しかし、スパイクタンパク質がこれらの非常に重要な白血球やT細胞の核に入り込んでしまうと、白血球やT細胞のDNA修復機能は働かなくなってしまう。 これはMSH3、MSH2、MSH6タンパク質にも言えることで、これらのタンパク質は一度損傷を受けるとすべて破壊されてしまうのであり、以上の例は氷山の一角に過ぎない

http://www.nicovideo.jp/watch/sm42890642